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文太部長一家のロハスな毎日

フレンチブルドッグの文太部長と5にゃんず、幸多、あゆみ、ちび、健、さゆりの楽しい毎日

About us

*長男:フレンチブルドッグ 文太部長*
ごはんとおでかけとおかあはん命

*次男:茶トラ猫 幸多(こーた)*
クールを装う甘えん坊マザコン野郎

*長女:白グレー猫 あゆみ*
クールビューティツンデレクイーン
今はお空からみんなを見守っています

*三男:サバ白 ちび(Tibby)*
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*四男:サバ白 けん坊(健)*
心やさしきウルトラビビリ

*次女:ハチワレ おちゃゆ(さゆり)*
けんにぃ命のお転婆っ娘。

犬のヒゲは切っちゃダメ?

  22 comments   0 trackback

文太は未だかつてヒゲを切ったことがございません。

トリミングが必要な犬種ならともかく、「スッキリ見せるために」と、わざわざ切る必要があるのかなぁと疑問に思っていたので、これまで切ったことがないのです。

一般的には、猫は平衡感覚を保ったり、狭いところで幅を計ったりするのに必要だから絶対に切っちゃダメだけど、犬のヒゲにはそのような機能がないので切っても大丈夫、と言われています。

でも、そのことに疑問を持ったことはありませんか?

犬のヒゲが本当に何の役にも立たないのなら、なんで退化しないのか?いらないものならなくなってもいいはずなのに、『品種改良』され、狩とはほど遠い生活をしている現代の『愛玩犬』にもヒゲが生えているのは、遺伝子がそれを必要だと判断して残しているからじゃないの?と思っていたのです。


犬の世界で、「この人すごいなぁ。」と尊敬し、勝手に師と仰いでいる人が私には何人かいるのですが、そのうちの二人が書いておられる本にそんな私の考えを裏付ける文章があります。
 
 ↓↓↓

ひとつは、「Healing touch for DOGS」という本で、獣医師、獣医学博士、動物行動学者、マッサージセラピストでもあるマイケルWフォックス博士の本です。

They(※dog’s whiskers) help protect the eyes when the animal is going through dense cover. A flick on any whisker reflexively triggers the eyelids to close, and this blink reflex helps protect the eye from being poked. The whiskers, or vibrissae, being extremely sensitive to pressure, can also tell the animal which way the wind is blowing and when it changes – important cues for a dog scenting its prey or avoiding being hunted.

犬のヒゲは深い茂みなどに入ったときに目を守る役割があります。ヒゲが少しでも何かに触れると反射的にまぶたを閉じ、目を突いてしまわないように保護します。ヒゲ(震毛)はものすごく敏感で、どの方向から風が吹いているのか、そしてその変化などを感じ取ることができます。獲物を見つけ、敵に見つからないようにするために重要なカギとなるのです。

(緑色箇所は「The Healing Touch for Dogs: The Proven Massage Program」より引用 日本語訳おかあはん)


もうひとつ、心理学者でありドッグトレーナーでもあるスタンレー・コレン博士の「犬も平気でうそをつく?」という本に、もっと詳しく書かれています。

「神経心理学者によると、犬の場合、触覚情報をふくむ上顎部分からの情報処理量が圧倒的に多い。ひげの一本一本について、情報処理を担当する脳の地図まで描けるほどであり、この部分からの情報がいかに重要かわかる。(中略)

ひげが切られると、犬は不安になり、ストレスを感じる。そして自分の周囲を十分感じ取れなくなる。(中略)ひげは顔に何かが近づいたことをいち早く警告し、壁などとの衝突から守り、危険なものが顔や目に当たるのを防ぐ役目をはたす。(中略)

犬の目は近くのものがよく見えず、自分の口の近くのものを見分けにくい。ひげをななめ下に向けて情報をえれば、うまくものの正体や位置を把握し、口で拾いあげることができる。(中略)

ひげを切られた犬は、薄暗い光の中ではなおさら自信をうしなう。衝突しかねないものの位置を教えてくれる頼りのひげがないため、歩き方が遅くなる。ひげがついていれば、犬は体でものにふれなくても、ものがそこにあることがわかる。この特別な毛は非常に繊細で、空気の流れの微妙な変化まで感じとる。犬が壁のようなものに近づいたとき、空気の一部が壁に跳ね返って流れが変わり、わずかにひげに当たる。それだけでなにかが目の前にあることがわかり、衝突が避けられるのだ。」

(緑色箇所は「犬も平気でうそをつく? (文春文庫)」より引用)


長くなってしまいましたが、大事なことなので抜粋・引用させていただきました。なるほど、と納得することが書かれています。

一度犬のヒゲを触ってみてください。これらの本に書かれている意味がすぐにわかります。(ヒゲはとても敏感で、犬は本来触られることを嫌がります。ふいに触るとびっくりして噛まれることも考えられるので、特に神経質なワンコは気をつけてください。)

ヒゲに指を近づけると、口元にある筋肉が動いてヒゲで指に触れようとします。まるでヒゲが単独の生き物で「なんだこれは?」と近づくものを確認しているかのようです。無理やり触ると反射的に目を閉じ、顔をそむけて触っている手から逃れようとします。これだけでも十分に「ヒゲは感覚器として役に立っている」ことの証明にはなりませんか?


私はこれまで犬に関する国内外のいろんな本や雑誌をかれこれ軽く100冊以上は読んでいますが、「犬のヒゲはいかにムダなものであるか、切っても本当に支障がないのか」ということを詳しく検証し、合理的に納得がいく説明がされている本に未だかつて出会ったことがありません。

ヒゲについて書いてあるものといえば、冒頭に書いたように、「猫と違って犬の平衡感覚はとても発達しているので切っても平気」(ヒゲには平衡感覚の役目しかないのか?)とか、「感覚器としてあまり機能していないので、切っても問題ない」(じゃぁ、触るとぴくぴくするのはどう説明するのか?目を閉じるのは何故なのか?感覚器として使っているのではないのか?)、「大昔には使われていたが、今はなくなると困るというほどではない」(じゃぁ、なんで退化してなくなってしまわないのか?)と、突っ込みたくなるようなことばかりです。


では、なぜ「犬のヒゲは機能していないので、切っても大丈夫!」なんてことが言われるようになったのでしょうか。

これにはものすご~く簡単に説明できる理由があります。それは、かつて動物を酷使し、動物実験を繰り返すために「動物には感情はない」と言っていたのと同じ理由です。つまり、「そう思ったほうが人間にとって都合がいいから。」です。

フレンチブルドッグなどトリミングの必要のない短毛種にはピンとこないかもしれませんが、プードルやマルチーズなどはヒゲが生えている口元の部分の毛も伸びてくるのでカットの必要があります。そうすると、せっかくすっきりした口元にヒゲがあると、どうしてももっさり感は否めないだろうし、そもそもヒゲも一緒に生えている口の周りの毛をハサミでカットしたりバリカンで刈ったりするとすれば、ヒゲだけを残すことは難しいと思うんですよね。(トリミングのことはわからないので想像ですけど。)

「でも犬のヒゲって切っても大丈夫なの?ええい、面倒くさい、一緒に切ってしまえー。お?切ってみたら猫みたいにフラフラすることもなく、ちゃんと歩いているじゃないか。ほら、犬のヒゲは使われてないんだよ。だから切っても大丈夫!犬のヒゲは気にせずどんどん切ってしまいましょう!その方が洗練されていて都会的☆」

・・・となったことは想像に難くないのではないでしょうか。

まぁ、これはあくまでも私の邪推ですし、顔から出ている部分のヒゲには神経は通っていないので(毛根にはほかの被毛よりもはるかに多い触覚細胞が集まっています)実際に切るときには痛くはないだろうし、犬は慣れる動物ですから、切ってしまっても生活できなくなるほど困ることがないのは事実でしょう。「飼い主の好み」で切るのも自由です。

でも、ほんの少しでも目が傷つくのを防ぐ役割があるのなら、私はこれからも絶対に文太のヒゲは切りません。それに、これから年を取れば目も見えにくくなってくるし、老犬になれば目が全く見えなくなることもあるでしょう。そのときに頼りになるヒゲは残しておいてあげたいし、ヒゲで周りを察知する感覚を今からしっかり磨けるようにしてあげたいのです。

それに、ヒゲがある方が文太らしくて可愛いし 


犬のヒゲ、あなたはどう考えますか。


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Comment

ケンシロ "はじめまして☆"
文太部長と、おかあはんさんの大ファンです(^O^)/毎回勉強させてもらってます☆まさしく今までスッキリさせるためにヒゲを切っていました(>_<)でも!茂みで目を傷つけてしまうのを少しでも回避できると知り、これからはそのままの姿で過ごさせてあげようと思います♪
2010.02.20 16:14 | URL | #- [edit]
クロエママ ""
私は専門ではないので、これが当てはまるかは解らないですが…
一度、爪切りをお任せしたトリマーさんに、クロエのヒゲをカットされたのですが、カットしてない時と比べて目を怪我する確率が増えた気がしました。
しかも、深く傷ついて、治療に時間がかかった気がします。
ペチャはただでさえ顔を傷つけやすいので、ヒゲで何かに触れて、危機を察知するのは大切だと思います。

…なにより、ワンコのヒゲ、可愛くないですか?
私はクロエが家に来てから、抜けた歯やヒゲを成長の証として残しています(マニア?)
幼犬の頃の細くて短いヒゲ…刺さると痛そうな太いヒゲ…
クロエが元気に成長している証です。
2010.02.20 17:50 | URL | #- [edit]
YUKA ""
うちも来て半年くらいは、あってもなくても同じなら男前だし切ろう!と思って数回切りました。

でもやっぱりおかあはんと同じように感じて、切るのをやめて今はボーボーです。
とはヒゲを触ってもとくに反応しません。しつこくするとくしゃみをしますが。笑

目が見えなくなってから伸ばすよりも、若いうちからヒゲの使いかたとか感じ方をちゃんと覚えていればきっと役にたちますよね。

ヒゲがすごく長い子ってドラえもんみたいでかわいいので目指してるんですが、ボブはなぜかある程度の長さになると自然と抜けてしまいそこまで長くなりません・・・。

2010.02.20 19:37 | URL | #- [edit]
ミルクパパ ""
少し前に、FBひろばでトピがあがり論議したことがありますが、
カットしている方が多いのにびっくりしました。 カットの理由は
おかあはんが言われる通りでしたね。 

私もカットしない派です。 鼻の下や口先のヒゲは匂いを嗅ぐ
時など触手のようによく動きますよね。 それと目じりと耳の付
け根の間にある長いヒゲは、後ろ側から触れると必ず瞬きし
ます。 こんだけ反応をすることを体験するとカットできません(笑)


2010.02.21 00:53 | URL | #RaFMnLFM [edit]
emi ""
お恥ずかしながら何も考えずにカットしておりました;;
成程、とても参考になりました。
これからは伸ばして反応を観察してみようと思います。
いつもためになる記事をありがとうございます^^
2010.02.21 16:13 | URL | #X6AIgIjQ [edit]
まみ ""
一度もカットした事ありません。
夫は切ろうとしてましたが「ダメ~!」って切らせませんでした(笑)
深く考えてませんでしたが、必要だから生えてるんだろうなぁ…と思って。

ただ、一緒に寝ると顔がちくちくするんですよねぇ(笑)
2010.02.21 22:42 | URL | #- [edit]
きゃら&ゾフィmama ""
うちは、おとやんが、自分のヒゲをシェーバーで剃る時、
ついで(?)に、ブヒたちのヒゲも剃ってます。
あれじゃ、ヒゲどころか、普通の毛さえ剃ってしまいそうに思うんですが。

いつも剃っていると、少しでも伸びると気になるみたいです。
私は剃ろうとは思いませんが(めんどう)、おとやんは、暇さえあれば、剃ってますね。

このヒゲ論争、「ひろば」でも話題になったことがあって、結局、やっぱり剃らない方がいいんじゃないかということになった記憶があります。

ところで、いつも思うんですが、男の人のヒゲって、どうして生えるんでしょうね。あのヒゲ剃りに費やす時間があったら、人類はもっと発展しそうな気さえします。
2010.02.22 00:35 | URL | #wOBDEVkA [edit]
おかあはん "☆ケンシロさん"
初めまして!ご訪問&コメントありがとうございます。
文太はちょっと前に目を傷つけて苦労していたので
今後ちょっとでも防げるのなら・・・
と思っております。参考にしていただけて嬉しいです。
2010.02.22 12:37 | URL | #- [edit]
おかあはん "☆クロエママさん"
やっぱりヒゲがないと目を怪我する確率は高いんでしょうね~。
文太はずーっとヒゲがあっても目を傷つけてしまったので
あんまり説得力ないかなぁとも思ったんですが(^^;)
逆に考えればそれまで大丈夫だったのは
ヒゲがあったからかなぁ、と。

抜けたヒゲを残しているとは!(笑)
でも、あのしっかりしたのを見るとついつい観察してしまうし、
残したくなるお気持ちもわかりますぅ~。
2010.02.22 12:41 | URL | #- [edit]
おかあはん "☆YUKAさん"
目が見えないワンコは特に情報源としてヒゲを利用しているようで
紹介しているその本に、目の見えない犬がトリマーにヒゲを切られて、
大変なことになった話が紹介されていました。

だから、目が見えなくなってからよりも
若いうちから自分の感覚として身に着けていると
犬も安心なんじゃないかなぁと思うんですよね~。
2010.02.22 12:46 | URL | #- [edit]
おかあはん "☆ミルクパパさん"
そうでしたか。ひろばで議論されていたんですね。
結構普通にヒゲを切られている飼い主さんって多いですよね。

そうそう、ニオイを嗅ぐときにおっしゃられているように
触手みたいによく動いてますよね~!
めっちゃ使ってるやん!って思うんですけど(笑)
2010.02.22 12:50 | URL | #- [edit]
おかあはん "☆emiさん"
確かに、猫のように明らかな不都合はないと思うのですが
いろんなことを全体的に考えると
やっぱりあった方がいいんじゃないかなぁ、と。
まぁ、私の場合は「わざわざ切るのがめんどくさい」
ということも大きいんですが(笑)
参考にしていただけて何よりでございます。
2010.02.22 12:52 | URL | #- [edit]
おかあはん "☆まみさん"
そうなんですよね~、
「必要だから生えてるんだろうなぁ」
って、私もずっと思っていました。
そのことを裏付ける本を見つけて、確信しました。
2010.02.22 12:57 | URL | #- [edit]
おかあはん "☆きゃら&ゾフィmamaさん"
え!シェーバーで!?
なんかダンディな感じ~(笑)
一度切ると生え始めが余計ちくちくしそうですし
気になるのかもしれませんね。

男の人のひげもそうですけど、
女の人のムダ毛もなくなってほしい・・・
と思いますが、アポクリン腺とフェロモンの関係で
生えてるらしいですよ。
2010.02.22 13:02 | URL | #- [edit]
いおとーしゃん ""
すっかりご無沙汰さまになってスミマセン m(_ _)m
私もおかーはんと同じくヒゲは残してあげたい派ですね。
うちのアンポンは今まで一度も切った事は無いです。
もっとも、勝手に抜け落ちてる事は多々ありますけど。
因みにカミサンの実家にもホワイトの同種ブヒがいますが、あっちは
見事に剃られてます。
その触り心地から、私らは明け方5時のオカマバーと呼んでますが…。

庵は散歩の際、過度に匂いを嗅ぎたがるもんで、しょっちゅう茂みの
中に顔を突っ込んでますが、ヒゲのお陰でこれまで大した怪我もせず
に済んだのかな、なんて思いながら読ませて頂きました。
大変勉強になりました <(_ _)>

同種でもよく見てみると毛の生え方って違ってたりするんで、その子
の個性でありチャームポイントのひとつなのかな?なんて思ってます。
もちろんこれは私個人の考えですけど…。

あ、余談ですがきゃら&ゾフィmamaさんの『男の人のヒゲって…』に
は全くもって同感ですね。
私はオス(オッサン)ですが、いつもヒゲ剃りのとき
「あー、(お金があったら)ヒゲ部分だけ永久脱毛してーっ!」
なんて考えながら毎朝シェーバーでジージーやってます…。
2010.02.22 13:12 | URL | #NBKf8CrA [edit]
おかあはん "☆いおとーしゃん"
>明け方5時のオカマバー
。゚(゚^∀^゚)゚。ギャーハッハッハッハッハッハハッハッハッハッハッハ !!
なんか、分かる気がするぅ~。
普通に生えてると毛先はしゅっと細くなってますが
切るとぶっといまま生えてくるでしょうしね。

いろんな考え方があるので
どうするかは個人の自由だと思うんですが
私は人間の都合や感覚を犬に無理やり当てはめるのがイヤなので
できるだけ「犬らしく」自然にしていたいと思っています。

男の人のヒゲ・・・
最近は生やすのも流行ってますし
それも個性ってことで(笑)
2010.02.23 13:00 | URL | #- [edit]
rika ""
犬服のときに書き込んだパグ飼いデス♪
あれから、外では服着せてません☆エッヘン(笑)
室内では来客があった日とその後2日くらい着せましたが。
やっぱりかわいかったので(笑)

ヒゲ、むしろ切ってないと
「ヒゲ切らないんですか?」
なんて聞かれます。(ホントに・・)
私も年に数回は切ってました。

でも、すっかり切る気うせましたよ!
ギョロ目のパグこそ、ヒゲ切っちゃダメですよね。
ウチのは特に草むら好きですし。
2010.02.25 14:15 | URL | #- [edit]
おかあはん "☆rikaさん"
再びコメントありがとうございます♪

「ヒゲ切らないんですか?」
って私もたま~に聞かれます。
服を着せるのと同じぐらい
当たり前になってるんでしょうか(^^;)

フレブルもそうですけど、パグちゃんも目が傷つきやすいので
少しでも予防になるといいですね♪
2010.02.26 11:32 | URL | #- [edit]
""
こんな昔の記事にコメントするのもどうかとは思いますが、気になったことがありまして。


あなたは正しい遺伝の知識もないままにこの記事を書きましたね。

要らない機能はすぐに退化してなくなると思っているようですが、
それが生存競争に大きく関わらなければ、すぐに退化してしまうということはありません。
しかもそれはすぐにと言ってもとても長い年月がかかることに変わりはありません。


私は犬の髭に詳しいわけではありませんが、『要らない機能ならすでに退化してしまっているはず』というのは根拠として余りにひどすぎます。さらにあなたは「突っ込みたくなるようなことばかりです」ともいっていますね。それはこちらの台詞です。
2011.02.20 19:19 | URL | #- [edit]
yo ""
私は「ヒゲを切らない派」(笑)です。ネコと違ってイヌのは、、、って言われていても、日々観察しているとけっこう敏感に反応しているので。

ウチのケイ(犬の名前です)は女ですがヒゲがチャームポイントです(笑)。
2012.01.11 08:14 | URL | #GOT1HaXQ [edit]
yo ""
追伸
すぐ上のコメントに反応しました。

「遺伝の知識が云々」と書いてありますが、大笑いですね。遺伝はいまだに謎です。だからこそ科学なんです。過去の知見がすべてなら発展なんてありません。常識が覆されることが科学。知ったかぶりの似非科学ほど始末に困るモノはありません。しかも、ここは学問の議論の場ではありませんし。いちいち「○○の知識」がなくてはブログを書いてはいけないのでしょうか(笑)?書かれたものをどう判断するのかはその人の知性次第。このブログを読んで誰かがイヌのひげを切ろうが切るまいが。あなたのパートナーであるイヌにお聞きなさい。
2012.01.11 08:25 | URL | #GOT1HaXQ [edit]
お茶碗アトム "イヌのヒゲ"
イヌのヒゲについては、ずっと気になっていました。ネコと同じように大切なものだったんですね。
ところでイヌのアゴの裏側に下向きにヒゲが生えてますが、あれに対する言い伝えご存知でしょうか?。
あのヒゲか1本のイヌは気が強く人を噛む。
2本のイヌは賢い。
3本以上生えてるとおばかちやん…
猟師さんから聞きました。
2015.07.27 18:51 | URL | #- [edit]

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