文太部長一家のロハスな毎日

フレンチブルドッグの文太部長と3にゃんず、幸多、あゆみ、ちびの仲良し日記とドッグフェイム情報。 

About us

*フレンチブルドッグ 文太部長*
散歩とごはんとおかあはん命。
弟妹喧嘩を仲裁する世界のケーサツ。

*茶トラ猫 幸多(こーた)*
普段はクールを装っているが、
実は一番甘えん坊で超マザコン☆

*白グレー猫 あゆみ*
下僕どもをあごで使い倒す
クールビューティツンデレクイーン。

*サバ白 ちび(Tibby)*
世渡り上手の罰当たり。
ちびの辞書に「遠慮」はない。 

術後3日目、回復率90%

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昨日の午前中はちょっとまだしんどそうで熱も少しあったのですが
半日ゆっくり寝たおかげか、夕方起きた頃にはずいぶん元気になったみたいでした。

そして、夜ごはんをもりもり食べた後・・・

フフン♪

おぉ~、文ちゃん。そんな元気出てきたか!



チラッ

いやいや、文ちゃん。
言うてもあんた今朝まだしんどそうやったからな、
そんな急に無理せんと今日はとりあえずやめとこ。

・・・と言うと、まだやっぱり本調子でなかったのか
「せやな。」とすんなりあきらめて寝てました(笑)



そして、術後3日目の今日。

昨日、おとといと本犬は散歩に行きたい気持ちはあってお外に出てみたものの
「やっぱり無理。」 と家の前を数メートル歩いただけで自ら家に戻ってきていました。

でも、今日は朝から散歩に行く気満々だったので、
疲れたらすぐにカートに乗れるようにカート持参で少し散歩に行きました。

そしたら、やっぱり3日ぶりの散歩がうれしかったのか、元気にさっくさく歩き
いつもより短いコースにするつもりだったのですけど、
「いやや!こっち行く!」と長めコースを要求する始末。

そこは「おかあはんなんぼなんでも譲れへんわ。」と、短いコースに軌道修正し
調子に乗って無理をして体調崩すといやなので、30分ぐらい歩いたところで強制的にカートイン。
本犬はまだまだ歩きたかったようで、カートの中で仁王立ちしてましたが (^^;)


で、帰ってごはん食べた後・・・


いつものやつやで


日課やで?

わぁ~かったがな♪ちょっとだけやで ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

と、いつもの日課も再開しました♪



そんなわけで、今日はほぼほぼいつもの文太が戻ってきた感じです。
さすがの健康優良児ジィ(笑)

去勢と歯石取りをして心のつかえが取れて、おまけに呼吸もしやすくなったことやし、
なんか本気で20歳ぐらいは生きれる気がします ( ̄ー ̄)ニヤリ



追いかけっこの日課が終わった後

3日ぶりやったわ


苦しゅうない

なんですか、この可愛らしい生き物はっ! ((ノェ`*)っ))タシタシ (←バカ☆)




えーと、今日麻酔の話を書くつもりだったんですが
ちょっと時間がなかったので、また改めまーす。





●おまけ●

お気に入りの場所♪


ここがいいよねぇ~

にゃんずもいつも通り元気にしております。



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Comment

ペペマンマ "早くフル リカバリーしてね!"
文太部長、おかあはん、大変でしたね。 フレブル飼い主なら麻酔に慎重になるのは当たり前ですよねー。 うちは前オーナーがアメリカ人だったので子犬で足を上げ始めた時にあわてて去勢されてしまいました。 奴は短頭種と麻酔の危険性などは考えてなかったと思います。

その後ある事情で飛行機にフレブルを搭乗させるためのリサーチをしましたが、短頭種でなくても季節要因や貨物室ステイのリスクやらあるし、フレブル独特の異常な興奮による死亡例など読んでさっさと飛ばすのはあきらめました。 うちの獣医さんはシャンプーの興奮でもどうにかなっちゃうフレブルがいるんだよーとか言うし。。。。。

で、話が前後しますが麻酔に気管挿管(再び気道確保の話か? 笑)するようになってから短頭種の麻酔リスクも多少下がったという記事をどこかで読んだような気がするのですが。

とりあえず文太部長の健康と長寿をお祈りしております。
2016.06.08 22:51 | URL | #- [edit]
おかあはん "☆ペペマンマさん"
お返事遅くなってしまってごめんなさい <m(__)m>
もうすっかり完全復活を遂げましたー!!

アメリカは小さいうちに去勢・避妊するのがほぼ常識のようですからね。
たしかJALとANAは短頭種は搭乗不可だったような。
(昔飛行機で亡くなったフレブルがいて、どえらいもめたとかいう噂。)
でも、どれだけ貨物室の空調が完璧に調整されていたとしても
多分文太ならストレスで10分で死にます。(^^;)

>気管挿管(再び気道確保の話か? 笑)するようになってから短頭種の麻酔リスクも多少下がった
これは多いにありうると思います!

最近は動物医療もかなり進歩してきているので
麻酔も技術もあがって、昔ほど心配することでもないのかもしれませんね。

何はともあれ、無事に終わってくれて一安心です(^^)
2016.06.10 18:16 | URL | #- [edit]

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