文太部長一家のロハスな毎日

フレンチブルドッグの文太部長と3にゃんず、幸多、あゆみ、ちびの仲良し日記とドッグフェイム情報。 

About us

*フレンチブルドッグ 文太部長*
散歩とごはんとおかあはん命。
弟妹喧嘩を仲裁する世界のケーサツ。

*茶トラ猫 幸多(こーた)*
普段はクールを装っているが、
実は一番甘えん坊で超マザコン☆

*白グレー猫 あゆみ*
下僕どもをあごで使い倒す
クールビューティツンデレクイーン。

*サバ白 ちび(Tibby)*
世渡り上手の罰当たり。
ちびの辞書に「遠慮」はない。 

あゆちゃまの日

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あゆみグッズが増えました!

キーホルダー


キーホルダー裏
本当は3つ作ったんですが、ひとつはおとうはんが鍵につけて持ち歩いているので
写真撮れませんでした(笑)



続きましてー
うちわ


うちわ裏



ちなみに、このうちわ・・・
うちわとお散歩

うちの散歩コースは緑が多いのはいいんですが、この時期蚊の数が半端ないのです。
なので、うちわほしいな~と思っていたので、どうせなら、とあゆちゃまで作りました♪





6年前の今日、2011年7月31日はあゆみがうちの子になった日。

ふんがーっ
最初から超元気っ子で



おまえ、誰にゃ!?
全然物怖じしない子で



にゃに?
態度でかかったな~(笑)



ここで寝ちゃう

幸多もちびも一応少なくとも最初の数日は『借りてきた猫』状態だったのに、
あゆみだけは最初から「10年前からいてます」的な、なんだか根性が座った子でした。



一年後。

んふ~ん♪
いつの間にか文太とラブラブになっていた2012年。



外-!
散歩から帰るとお外見学が日課になった2013年。



こいつは一体・・・
引っ越しして、ちびが家族になった2014年。うざいけど気になる・・・



おっぴろげ~
いつの間にか、なんだかんだ一緒にいるようになった2015年。



くっついてくんにゃ
あゆみのいるところ、ちびあり。



あつー
相変わらずいつでもどこでも一緒に寝ていた2016年。



じっとしてるにゃ
すっかりいいお姉さんになったな~。



えー、今日の議題は~
時々全員ミーティング。




そして、2017年7月31日。


あゆちゃん。


あゆちゃんにいつもくっついていたちびは
おかあはんでいいにゃ
今年はおかあはんをストーキングすることにしたらしいよ。



別にー

リビングにいたらリビングで寝て、下にいたら下に来て、洗濯物を干していたら外に来て
寝室に来たら寝室で寝始めるよ。

なんか、いじらしくてかわいらしいね。
あゆちゃんの気持ちがちょっとわかる気がしたよ(^^)




あゆちゃんは今でもみんなと一緒に家にいます。
お迎えあゆちゃん

これからもずっと、この日はあゆちゃんの家族記念日♪



スマホカメラと新たな試み

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**木曜日の流血事件前に書きかけていた記事です。**


私事ですが、1ヶ月ほど前、3年ぶりにスマホを買い替えまして。
XperiaのXZ Premiumにしました。

そもそもデジイチがソニーなので何かと互換性があって便利なXperiaを前から使っていたんですが
今回の買い替えの決め手になったのは、スーパースローモーションと4K動画が撮れるということ。

正直どちらもまだ使いこなせてないんですが(^^;)
(というか、その恩恵にあずかれるような動画が撮れてませんっ。)

それにしても、カメラの性能が3年前よりも断然よくなったな~と感心していて、
今ではデジイチの出番があんまりないぐらいスマホで写真を撮っております。
(本末転倒や~。 ^^;)
シャッターを切る前の写真まで撮れる先読み撮影機能もあるし。

Google フォトのクラウドに自動的にバックアップが保存されるので、前みたいに
「データが全部消えた!!!
ってことがなくなったのもちょーーーー安心ですし。


そんなこんなで、7月に入ってから新たに試みていることがありまして。
それは、「毎日の散歩の写真を撮る」ということ。

文太の体調の変化にいち早く気付けるようにと去年から「文太ログ」というのを毎日つけていて、
(それ以前は何か気になることがあったときだけ記録をつけていました)
散歩の時間、コース、うんちの状態と量、足の調子、ごはんの時間、遊びの種類と時間など
いつものことも、いつもと違うな?ということも併せて、日々の様子を記しています。
「あれ?なんか今日歩き方おかしいな?」と思ったときは動画も撮るようにしています。

それの一環でなんとなく写真も毎日撮ってみようかな~と思って始めたんですが
毎日同じところを歩いていても、天気によって空の様子が違うし文太の表情も違うし
なかなか奥が深いなーと楽しんでおります。


その写真ががこちら。































えらいもんで、毎日撮っているといつもと違う写真を撮ってみよう、
と、違う角度から撮ってみたり視点を変えてみたり
写真の幅も増えてくるというか。
同じ写真でも季節が進めばその違いも楽しめるし、なかなかいいんでねぇの、と自画自賛。


幸多とちびの写真もほぼ毎日何かしら撮っています。






















なんとなく気になったときにカメラを向けているだけなので何の脈絡もない写真も多く、
これまでブログにはしていなかったんですが、埋もれさすのももったいな~と思うようになり、
これからは写真だけの記事もアップしていこうかなと思っております。
スマホカメラの写真だとパソコンからでなくスマホからでも簡単に更新できるし。


そんなわけで、これから時々なんの脈絡もない写真だけのブログもあると思いますが
よろしくお願いします♪
(要するに、手抜き宣言ですよ。笑)


流血騒ぎ

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えー。私のことですが。


昨日の夕方、ウッドデッキに出ていた幸多が「う゛ーーー」と変な声を出したので
あー、野良ネコが来たなーと思って慌てて見てみると、案の定黒い野良ネコがいました。

外にはちびもいて、ふたりでその黒猫を見て固まっている様子。
これは放っておくとやばいね。と思い、だだだっと近寄って黒猫を追い払いました。

黒猫は私の姿を見るとすぐ逃げたんですが、
黒猫の姿が見えなくなると、今度は突然幸多とちびが発狂して取っ組み合いを始めました。

これは前に書いた「転嫁攻撃」で、いつものじゃれ合いなどではなく
放って置いたら今後関係が修復できなくなる恐れすらある深刻なものなので
一刻も早く引き離す必要があります。

かと言って、こんなときに引き離そうとして一方を抱き上げるなど飼い主が手を出すと
100%本気で噛まれて大怪我をするので、絶対に猫に触ってはダメ!

こういう場合の対処法は
●手を叩いたりそこらへんにあるものを叩いたりして大きな音を出してびっくりさせる
もしくは
●毛布やタオルを一方の猫にかけて動きをとめ、その間にもう一方の猫を逃げさせる
(二匹ともにかぶせると至近距離でロックすることになって余計パニックを起こさせるので
必ずどちらか一方にだけかけること。)
●二匹を引き離した後は、両方が落ち着いて普通になるまで別の部屋に隔離する
Starting from Scratch: How to Correct Behavior Problems in Your Adult Cat より。)



私の場合は、とっさに手を叩いてパンパン音を出し、
その音にびっくりした二匹が部屋の中に逃げ込み、とりあえず引き離すことに成功。

でも、まだ同じ部屋の中にいて見つめ合ってうなり合っていたので
お互いの姿を見えなくするためにそばにあった段ボールで
幸多とちびの間に壁を作り、視界を遮ってお互いの安全の確保をしました。

この騒ぎに世界のケーサツ@文太も「何事!?」と首を突っ込みかけていたので
慌てて文太を隣の部屋に放り込みドアを閉めておきました。
(正気を失っている猫たちの転嫁攻撃が文太に向かう可能性も十分にあり、
こんなときに猫たちが文太に攻撃すると後々もっと大変なことになりますからね・・・)


・・・と、ここまでは我ながら教科書通りの対応だったんですが
興奮冷めやらぬ幸多が姿の見えないちびにではなく、私の足に噛みついてきました。
(転嫁攻撃は同居猫だけでなく、他の動物や飼い主にも向けられます。)

こうなった時の猫はもうパニクって我を忘れているんです。
幸多のせいではなく、それはホルモンと脳の働きのなせる業なんです。

だから、こんなときに大声をあげて叱ったりして幸多を怖がらせると余計興奮させて逆効果なので
努めて冷静に静かに声を出し、噛まれて血だらけになりながら「こーちゃん。大丈夫。怖くないよ。」
と、ナウシカばりの対応。

すると、幸多が部屋の外に出てどこかに行ったので
これ幸いとちびのいるその部屋のドアを閉めて隔離し
私は文太を連れて洗面所へ。

幸多が入ってこれないように洗面所のドアを閉め、
噛まれて&引っ掻かれて血だらけになっている足を親の仇のように洗い流しました。


猫に噛まれたときには、とにかくできるだけ早く傷口を洗い流した後、消毒することが最重要!!
猫の口腔内にはパスツレラ菌など人間に感染症をもたらす菌がおり
放っておくと外科手術が必要なほど腫れあがることもあります。
自分の家の飼い猫だから大丈夫と軽く見てはいけません!!!

傷口をめくって血や膿をしぼりだして傷の奥の方まで流水できれいに洗い流し
(これがまたもんっのすっごい痛いんですが、これをしないと後々痛みが10倍になって返ってきます)
念のために外科、形成外科、整形外科などの外科系の病院へ。


私も昨日、外科・整形外科両方ある近所の診療所へ行ったんですが・・・

受付で猫に噛まれた旨を言うと整形外科へ通されました。
先生と先生の助手みたいな人?と看護師さんの3人がいて
自分ちの猫ですけど、外に野良ネコがいたのでパニクって噛まれました、
と簡単に状況を説明して傷だらけの足を見せると
「うわーーーー・・・・・」
と、三人が三人とも口をそろえて絶句&フリーズ。

噛まれた傷より引っ掻かれた傷の方が激しかったんですが、
そりゃ見た目結構やられてるけど、医者が驚くほど??と思いながら
処置を待っていると、しばらく絶句していた先生から出た言葉が
「薬いりますか?」







(゜Д゜) ハァ??







いや、そりゃいるでしょうよ!
てか、そりゃあんたが判断することでしょうよ!!



と、唖然としながら「お願いします。」とお答えしましたけど・・・。

40代後半ぐらい?の男の先生だったんですが、
あの先生、明らかに猫に噛まれた人診たことないよね~っという感じ。

「え?あの、消毒とかしてもらえないんですか?まぁ、一応家でキレイに洗い流しましたけど。」
と聞くと、「家でされてるんだったら大丈夫でしょう。」って看護師さんが。_| ̄|○

その後先生が「ま~、猫に噛まれたらたいへんなことになることもあるんですけどね。」
と言いかけたので、「はい。知ってます。実は初めてじゃないんで。だから慌てて来たんです。」
っていうと、にこっとしながら「ああ、そうですか。じゃ、抗生剤だしときますね~。」

って、おい!傷口の確認もせーへんのかい!!!
と、びっくりですよ。


猫に噛まれたとき、噛まれた傷自体は歯の大きさなので小さいんですが
犬歯がぐっさり刺さっているとものすごく深いところまで傷が到達していることもあり
そうなると皮膚の深いところに細菌が入ってしまい、重篤な症状が出ることもあるのです。

何を隠そう、私も実家の猫に腕を噛まれたとき、腕が2倍ぐらいの太さまで腫れあがり
じっとしているのも痛いぐらいだったので病院に行って診てもらうと、
傷の深さが2センチぐらいあって筋肉まで達していたそうで、
それから1週間、毎日抗生剤の点滴を受けに通院するハメになっていたのです。


その経験があったので、今回はすぐに洗い流したのが功を奏したのかあれほど痛くないし
見る限り傷も浅そうやし、まぁ大丈夫そうかな~とは思っていたんですが、
それにしても傷を見もせずに薬だけ出すぅ~??
っと、ものすごい不信感。

結局、遠目で傷を見て「うわーーー・・・」って言われて、
薬(抗生剤の飲み薬5日分)を処方してもらっただけで終了。



とりあえず、今日になってもそんなに腫れあがることもなく
痛みも普通の傷の痛さ程度でたいしたこともないし、大丈夫そうでよかったんですが、
これ、ダメな例ですからね~!
皆さんはもし猫に噛まれたら、ちゃんと診てもらってくださいね!!



で、猫たちですが、ちびはそんなに尾を引かずにすぐに落ち着きを取り戻していましたが
幸多はしばらく興奮が治まらずしっぽを膨らませてにゃーにゃー鳴きながらうろうろしていました。

私の顔を見てもしばらく警戒してタヌキみたいになっていたので
一定の距離を取って近くにそーーっと座り、
「こーちゃん、びっくりしたなぁ。もう大丈夫やで。怖くないよ。」
と静かに話しかけながらゆっくりまばたき。

顔や目をじっと見つめるのは威嚇行為になるのでNGですが(犬も同じ)
目を細めながらゆっくりとまばたきすると「大丈夫だよ。怖くないよ。」
というカーミングシグナルになります。

すると、すぐに落ち着きを取り戻ししっぽも元通りになって
私が座っている前でごろんと横になりました。
そーーーっと手を伸ばして指を鼻先に持って行くとくんくんニオイを嗅いでスリスリ。

ようやく元の幸多に戻り、無事仲直りもできました(^^)
実家のミユに噛まれたとき、この知識がなくてどうしていいのかわからず
仲直りが出来ないままサヨナラしてしまったんですよね・・・)


まったく


おかあはんたら。
こっちのセリフやわ!!



すよすよ~


とにもかくにも、猫たちと文太に何事もなく、怪我をしたのが私で本当によかったです(^^)



・・・て、昨日おとうはんに言うと
「誰も何もないのが一番ええんやで!!ヽ(`Д´)ノプンプン」
と、怒られちゃいました (∀`*ゞ)テヘッ


ちなみにウッドデッキはしばらく出入り禁止ですっ。


あと、昨日この流血騒ぎの前に別の記事を書きかけていたので
明日気が向いたら仕上げてアップしま~す。
(「気が向いたら」かよ!)



文太コレクション

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連日お伝えしておりおます、文太のおかあはん釣りのルアー。
色々種類がございます。

さぁ。
まずは、王道のオレンジボール。



ほれ。
朝に晩に誘われております。



はがーっ
続きまして、テニスボール。



あー
正面から見ても



あがー
横から見ても、顎が外れそうになっております。



17072610.jpg
時にはトイレットペーパーの芯。



久々の
ちょいちょいおもちゃ箱をひっくり返して目新しいのを持ってきます。



ほれ
時々献上。



んがっ
ただし、自分が気に入ったものは



んぐんぐっ
おかあはんにはくれずにひとりで遊び始めます。



新入りくんやな
新入り君も基本おかあはんにはくれずに



あぎあぎーっ
自分ひとりでいたぶり倒します。




前に全く同じような内容の「心のアンチエイジング」という記事を書いたんですが
確認したらちょうど一年前でした。
1年後も老けこまずに元気に同じようなことをしていてくれてうれしいよ(^^;)

上記にも書いたように、年をとってもいつまでも若々しくいるために
「遊びたい気持ち」を持ち続けてほしいので
今は文太から誘われたら極力気が済むまで一緒に遊ぶようにしています。



が、しかし。



あまりにもエンドレスで遊んでいるので、きりがないときは強制終了するときもあります。






すると・・・



じぃー・・・
お風呂に入っていてもお誘いがかかることがありますよー(^^;)



ほれ。
まだ終わってないんっすか(^^;)



ええ、ええ。お風呂から出て裸で追い掛け回しますとも。






当たり前にゃ
「それはおかあはんの仕事だからにゃ。」



さぁ。
「気が済むまでやってあげるにゃ!」

はーい(^^;)



3回目の記念日

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んふ
でーん! はい、天使なちび君ですよ~。



3年前の今日、7月24日は、幼気な子猫を騙くらかしてかどわかした日です。



どれどれ
家の中を探索。



ふむ。


およ?


なんじゃアレ?
その様子をじーっと観察するあゆみ。



これはなんですか?
昼間は仕事場で。



にゃ?
こんなとこにも入れたのよね~。



じぃーーー
それを見守るあゆみ(と、マイペース兄弟)。



おいちゃーん!
起きている間、あまりにもうろちょろ動き回るので
そばで監視できないときは隔離していました。



何してるにゃ?
見守り隊。



ああぁぁぁっ
よく仮想敵と闘ってたな~。



じょーーーー
初めて猫砂でおしっこ出来た日。



フン。
見届け猫@あゆみ。



とーっ!
ベランダでひとり遊び。



ふんがーっ!


だれかあそんでくんにゃいかにゃ~?


ちゃいろのにーたん
こーたに絡み



もう怖くにゃいもん
文太に絡まれ



にゃんだかな~
それを見学するあゆみ。



じー
気になる。



じー
気になる。



むー


あいつはいったい


にゃんだ?


すぴー


じーー
いつの間にか、気づけばちびがいるところにはいつでもそばにあゆみがいました。




(´;ω;`)ウッ…





イカン。

今日の主役はちびなのに、あゆちゃまのことを思い出して
久しぶりにブログ書きながらうっかり泣いてしもたわ。






はいっ。気を取り直して。



そんなちび君ですが、ちょっと前の話。
おーーい!
お風呂場の窓でにゃーにゃー鳴いていました。



おーい!
外に誰かいんのかなー、と思って覗いてみると



あったかいにゃ
裏のお宅にちびのリアルかーちゃん


かーちゃんはいまだ健在で、しょっちゅうではないけどたま~に見かけます。
会うたびに話しかけるんですが、相変わらず「こっち見んな、ババァ。」という顔をされます。
(それでもめげないけどー。笑)


ちびはあの子が自分のかーちゃんだとはおそらくもう認識はしていないけど、
あゆみに怒られても怒られてもくっついていったのは、
やっぱりあゆちゃんがちょっとかーちゃんに似てたからかな~?
あゆみもなんだかんだでいつもちびのことを気にしてたし。



ここはボクちんの場所だよ
ボロボロになっていたので買い替えた2代目ミュー ガリガリソファ
この曲線がちょーーーどいい感じにフィットするようで、ちびのお気に入りです。

その下はあゆみのお仏壇なのですけど(^^;)



まぁ、生前も

上にしっぽ


たらり~ん


にゃっ


また下だにゃ
いつもこんな感じだったし、あゆちゃんも許してくれるかな~。




あゆちゃん♪
あゆちゃんと一緒にいるのかもね。(^^)





ちび君。


甘えん坊でもやんちゃでもいい。
ごはんを食べるところも見といてあげるし、網戸に登ってもいい。
あんたのしてほしいことは何でもやってあげる。


だから、あんたはちゃんと長生きするんやで!!