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文太部長一家のロハスな毎日

フレンチブルドッグの文太部長と3にゃんず、幸多、あゆみ、ちびの仲良し日記とドッグフェイム情報。 

About us

*フレンチブルドッグ 文太部長*
散歩とごはんとおかあはん命。
弟妹喧嘩を仲裁する世界のケーサツ。

*茶トラ猫 幸多(こーた)*
普段はクールを装っているが、
実は一番甘えん坊で超マザコン☆

*白グレー猫 あゆみ*
下僕どもをあごで使い倒す
クールビューティツンデレクイーン。

*サバ白 ちび(Tibby)*
世渡り上手の罰当たり。
ちびの辞書に「遠慮」はない。 

あゆちゃんの日。

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今日、7月31日は7回目のあゆちゃまがうちに来た記念日。


2011年。
はがー
やる気満々の初日。



ふがー
お嫁入り道具とともに。




幸多は早々にちびっこギャングの餌食に。




この頃、こーたはただひたすら耐える日々やったな~。(笑)



ぱぁー
そこはかとなく漂う大物感。



ぷすー
そうかと思えばこんな狭いところに挟まって。



すんすんすんすん
文太の足のニオイを嗅ぎまくり・・・



どれどれ
返り討ちにあう。





2012年

持ってきた♪
立派なレディーに成長。



んふ
文太とはラブラブ。



すぴー
さすがに昼間はよく寝てくれるように。



ふむふむ
鵜飼い時代。





2013年

ほぅほぅ
お外業務は相変わらず



ふんがー
猫草に目覚める



よりそい
文ちゃんにーちゃん大好き



すぴー
みんなでお昼寝。





2014年

これこれ
増えた



うざい気配が
つきまとわれる



すっきやで
文太に癒やしを求めて





2015年

すぴー
夏の定番、おっぴろげ



のびー
暑くてのびる



ハァハァ
に く き ぅ 



むー
早いもの勝ち



まねすんにゃ
左右対称





2016年

すぴー
突然やってきた挟まって寝るブーム



うふん
寝起き甘えん坊、その1



にーちゃん
寝起き甘えん坊、その2



おかぁはん
寝起き甘えん坊、その3



まだ出にゃいもん
夜のお外日課後、なぜかキャリーバッグに籠城(わりと毎晩)



うふん
箱入り娘



シーバ
おとうはんのいない夜、シーバをよこせと要求



ムキャー☆
「あげない」とがんばっていると、ぶち切れられる



ぶんむくれたあゆちゃん。
こんなに怒ってるのに、こんなにかわいいって、なんてすごい生き物やねん。
って、いつも思う。






そして、2017年

玄関でお出迎え
ぺらぺらになったあゆちゃん。



「ああ、もうあゆちゃんの写真は増えへんねんなぁ。」
と思っていた2017年。






2018年

ふふん
今年はカエルの舎弟つきのあゆちゃん。


ぺらぺらになっても、写真は増やせるもんねー(^m^)



これからも、ずっと一緒。
いつまでも、この日はあゆちゃんの日。





一周忌

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今日はあゆみの一周忌です。

去年の今日、最初に動かなくなったあゆみを発見したとき、悲しいとか辛いとかよりも本当に意味がわからず、ひたすら「何があったん?あゆちゃん、起きて!」と叫び続けていました。パニックになりながらもおとうはんに電話したとき、おとうはんはあゆみの訃報を聞いて一体どう思ったんかなー?と後になって聞いてみたんですが、「興奮しすぎで何言ってるか全然わからんかった」そうです。ただ、何か大変なことが起きたということだけはわかった、と。

亡くなったばかりの頃は重力で体が地面に引っ張られるような重鈍い感覚があって、何もやる気が起きず、ただただ泣き続けました。泣きすぎて目と顔の充血と腫れが治まらず、人間こんなに涙が出ると目が痛くなるんやなぁ、と妙な発見もしました。

頭ではあゆみが亡くなったことは理解できても、あまりの突然の別れに体の末端部分にまで情報が行き届いてなくて、時々あゆみがいなくなったことを初めて知った細胞が騒ぎ出してそのたびにわーっと涙が出てくる、とそんな感じがしていました。

母には「そんなに泣いたらみんな(残された文太たちやあゆみも)心配するから。」って言われたけど、最初のうちは感情を抑えることができなかったし、あえて無理して抑えることもしませんでした。哀しい気持ちを我慢したところでこの辛さを克服できる気がしなかったから。思いっきり泣くことでしかこの悲しみを解放できない気がしたから。


「自分を責めてはだめ。」といろんな方が言ってくださいました。私がもし逆の立場でも全く同じことを言うし、過去にはお友達や知り合いに同じことを言った経験もあります。それでも、私は自分を責めました。「あの時こうしていれば。もっと気を付けてあげればこんなことにならなかったかもしれないのに。」と、自分を責め続けました。

それは責任感などというものではなく、その方が楽だったから。それはある意味自傷行為なのかもしれないけど、一体何にあゆみを奪われたのかわからないよりも「自分が悪かったのだ。」と、具体的に責める対象がある方が、私にとっては楽だったんです。それと、そうして自分を自分で罰することであゆみに許してもらいたいという気持ちがどこかにあったのだと思う。

そうして泣き続けて時間が経つにつれ、少しずつ冷静さを取り戻し始め周りが見えるようになりかけた頃、「自分を責めないで」と言ってくださった皆さんの温かいお言葉がじわーっと心の奥にしみ込んできて、貝のように固く閉じた心がようやくほぐれてきました。あゆみのこと、私のことを想ってくださる皆さんのお気持ちにとても救われました。


自分の中では四十九日を境に「いつまでも泣き続けるのはやめよう。」と、ちょっと頑張ることを始めました。このまま泣き続けてあゆみと暮らした日々を哀しいだけの思い出にはしたくなかったから。

それでも、日常のいろんなところに涙腺爆弾が仕掛けられていて、時々ふとした拍子にほんのちょっとのきっかけで号泣してしまうことも多かったし、まだまだ心のどこかでは「あゆみはずっと生き続けている」と信じていたし「あゆみの死を受け入れる」ということができずにいました。

そんな状況から脱したい、もっと前に進みたいと思って、今年の2月4日立春の日にそれまで見れずにいたあゆみの亡くなった日前後の写真をちゃんと見て、2017年前半のフォトブックを仕上げました。(「やっと、進めた。」)

それまでは「死を受け入れる」ということで、あゆみが本当に遠くに行ってしまう気がしていたのですが(それゆえに、「死を受け入れる」ということができなかったのだと思う)、不思議なことに、あゆみの死をちゃんと受け入れてからの方があゆみの存在を近くに感じることができるようになりました。なんてったって、あの世では不死身でどこでも自由に行けるんですもん!(笑)


5歳11か月という若さでの突然の旅立ちは、私たち家族にとってはこの上なくつらいものでした。でも、後になって考えてみればあゆみは病院が大嫌いだったので、病気で通院しなければならないとか入院しなければならないとか、薬をたくさん毎日飲なまければとか辛い治療を毎日続けなければとか、「そんにゃことするぐらいにゃら、いっそのことポイっとあっちの世界に行くにゃ!」って、あゆみが選んだ旅立ち方だったのかなぁとすら思うようになりました。病気で苦しむこともなく最期の日までいつも通り笑ってゴキゲンさんでいられたのは、あゆみにとっては逆に幸せなことだったのかもなぁと。



・・・それでも、やっぱり若すぎる死は神様のミスで、「しまった!連れて行くのはあの子じゃなかった!しょうがない。あの家には代わりに他の子を送り込むか。」と、送り込まれたのがさゆりだったと本気で思っています。

さゆりの誕生日はもちろんはっきりわからないのですが、大きさと成長具合からしておそらく7月中旬~下旬ごろだと思うんですが、そうなるとかーちゃんのお腹に宿ったのが5月中旬~下旬。やっぱりあゆちゃんが旅立った日に代わりに命が吹き込まれたんや!って。

今、健&さゆりと幸多&ちびに慣れる練習をしていると「なんだかんだ言うてあゆちゃんやったら警戒しながらも適度な距離を取れたやろうし、あゆちゃんがいてくれたら一番上手に相手できたやろうになぁ。」と思ったのですが、そもそもあゆみが生きていたら多分あの子たちには会ってないし、うちに来ることはなかったやろな。と思いました。あの子たちに会えたのも、あの子たちがうちに来てくれたのも、きっとあゆちゃんがつないでくれた縁やな~と。



そんな、一年でした。


あゆみに会えなくなって一年。今は寂しくない・・・と言えば嘘になるし、今でももう一度会いたいという気持ちは常にあるけど、少なくとも最初のころのような苦しさはなくなりました。

姿は見えないけれど、魂は今でもここに、これからもずっとみんなと一緒にいると信じています。



180518.jpg
あゆちゃん、ずっとずーっと大好き。



問題ひとつ解決。

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足のお手入れにゃん♪


あゆちゃんのにほい♪


満足にゃーん♪



あゆみのお気に入りだったお姫様ベッド。

亡くなった日の朝まで使っていました。



ここは幸多やちびは使っていなくて、あゆみだけが使っていました。

そこには、あゆみの毛がいまだに残っていて、
私はどうしてもそれを掃除することができませんでした。


ほかの場所は幸多もちびも使っているので
そのままにしておくわけにもいかず、普通に掃除していたんですが、
ここだけは、この場所だけは、あゆみの毛だけは、
どうしても掃除機をかけることができませんでした。
洗うこともできませんでした。


夏が来て、気温がどんどん上がって、
このままやったらダニの巣窟になってしまうから、
もういい加減きれいにしないと!


と思って、

何度も何度も掃除機をかけかけたけど、
そこにあるあゆみの毛を見るたびに
あゆみの生きた証を見るたびに、
ここで寝ていたあゆみを想い、
やっぱり掃除できませんでした。

毛だけでもあゆみを感じていたくて、
あゆみの毛が愛おしすぎて、
できませんでした。



あゆみが亡くなってから半年が経ち、
最初の頃のように毎日泣き暮らすことはなくなったけれど
それでも日常のあちこちに涙のスイッチがあって
時々自分でもびっくりするぐらい
突然ぶわーっと涙がこぼれることがあるし
半年経ってもいまだにどうしてもできないことがいくつかあります。



このあゆみのお姫様ベッドを掃除することもそのひとつでした。




このベッドはこれまでずっとあゆみが使っていたときのまま1階に置いていたんですが、
せめて天日干しでもしようかと二階に持ってきました。


ボクも天日干しちぅ
あー、ここの方がきっとあゆちゃんも喜んでくれるわ~ (^^)



日向ぼっこ♪
んふっ(泣き笑い)



なんじゃ?
せっかくなので、文太とツーショットも♪



なーんや。
文ちゃん、やっぱりあゆちゃんいなくなったの気づいてないよねー?




そうこうしているうちに



おお~♪
幸多があゆちゃまベッドに!



うっ、うん?


悪い感じではにゃい


幸多が使ってくれたら、掃除せざるを得なくなるし
いつまでもずっと使わないままでいるよりはあゆちゃんもきっと喜んでくれると思う。

ずーっと主のいなかったベッドを、こーたが引き継いでくれて、よかった (´∀`*)

こーちゃん、ありがとう。



長かったなー
うん、なんかひとつ胸のつかえが取れたわ♪



おかあはんがよければ、それで。






















17112804.jpg
わーん、ごめんにゃさーい!!


あゆちゃまの日

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あゆみグッズが増えました!

キーホルダー


キーホルダー裏
本当は3つ作ったんですが、ひとつはおとうはんが鍵につけて持ち歩いているので
写真撮れませんでした(笑)



続きましてー
うちわ


うちわ裏



ちなみに、このうちわ・・・
うちわとお散歩

うちの散歩コースは緑が多いのはいいんですが、この時期蚊の数が半端ないのです。
なので、うちわほしいな~と思っていたので、どうせなら、とあゆちゃまで作りました♪





6年前の今日、2011年7月31日はあゆみがうちの子になった日。

ふんがーっ
最初から超元気っ子で



おまえ、誰にゃ!?
全然物怖じしない子で



にゃに?
態度でかかったな~(笑)



ここで寝ちゃう

幸多もちびも一応少なくとも最初の数日は『借りてきた猫』状態だったのに、
あゆみだけは最初から「10年前からいてます」的な、なんだか根性が座った子でした。



一年後。

んふ~ん♪
いつの間にか文太とラブラブになっていた2012年。



外-!
散歩から帰るとお外見学が日課になった2013年。



こいつは一体・・・
引っ越しして、ちびが家族になった2014年。うざいけど気になる・・・



おっぴろげ~
いつの間にか、なんだかんだ一緒にいるようになった2015年。



くっついてくんにゃ
あゆみのいるところ、ちびあり。



あつー
相変わらずいつでもどこでも一緒に寝ていた2016年。



じっとしてるにゃ
すっかりいいお姉さんになったな~。



えー、今日の議題は~
時々全員ミーティング。




そして、2017年7月31日。


あゆちゃん。


あゆちゃんにいつもくっついていたちびは
おかあはんでいいにゃ
今年はおかあはんをストーキングすることにしたらしいよ。



別にー

リビングにいたらリビングで寝て、下にいたら下に来て、洗濯物を干していたら外に来て
寝室に来たら寝室で寝始めるよ。

なんか、いじらしくてかわいらしいね。
あゆちゃんの気持ちがちょっとわかる気がしたよ(^^)




あゆちゃんは今でもみんなと一緒に家にいます。
お迎えあゆちゃん

これからもずっと、この日はあゆちゃんの家族記念日♪



四十九日

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早いもので昨日はあゆみの四十九日でした。

昨日は一日中あゆみのことを想いながら過ごして
自分たちなりの四十九日の法要をしようと思っていたんですが
一昨日の夜、文太が急に吐いて呼吸が荒くなり震えも止まらなくなったので
(熱中症や中毒症状ではなく)
夜間病院に駆け込む騒ぎがあり、それどころではなくなってしまいました(^^;)
(今は症状も治まり、回復して落ち着いていますので、ご心配なく。)

「あゆちゃんはこっちでよろしゅうやってるから、大切な時間は生きてる者のために使うにゃ!」
って、あゆみに言われている気がしました。
(文太の話はいずれまた改めて。)



そのあゆみのお仏壇は今こんな感じになっています。

あゆみの仏壇


①骨壺が入っています。入れ物と台は自分で作りました。

元々うちの子たちは全員ペット霊園やお寺などに納骨せずに家に連れて帰り、
のちのち自分たちと一緒のお墓に入る(もしくは散骨してもらう)と決めていたので
今後も納骨せずに、このまま手元供養をするつもりです。

理由は
・ペット霊園の突然の閉鎖などの哀しい事件もあり、どこが信用できるか判断しづらい
・文太は私と一緒にいたいだろうし、猫たちは知らないところで知らない犬猫と一緒だと怖がる
・いつでも話しかけられる場がほしいし、みんなと一緒にいてほしい
からです。


②レーザー彫刻のクリスタルの位牌
あゆみ位牌
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あゆみのおすましかわいい顔を探すのに苦労しましたが(^^;)
出来栄えにはすごく満足しています。

がっ、思ったよりレーザー加工が見えづらく(暗くても明るくても見えにくい)
試行錯誤の上、黒のバックにライトを当てるとキレイに見えるという方法を編み出しました。



③毎日庭の花を切ってきて飾っています。
④ごはん あゆみの大好物のシーバ (のちに幸多とちびにおさがり)
⑤お水 毎朝入れ替えています

LEDキャンドル
ろうそくだとつけっぱなしにはできない。だけど明るくしてあげたい。
ということでこれにしたんですが、リモコンがついていて簡単にON/OFFできて便利!
あと、ほんもののろうそくのようにゆらゆらするモードもあってリアルです。

⑦お線香
立てて使うのは何かと心配なので、横置きにできるものを選びました。
長さ約7センチ、燃焼時間約10分のミニ寸です。

⑧ろうそく 
こちらもお線香に合わせて長さ2.6センチで燃焼時間10分ほどの小さいものにしています。

仏具はこれです↓


りん おりん 久乗おりん ことりん モダン仏具 現代仏具
普通の形より鳥さんの形の方があゆちゃんに喜んでもらえるかな~と思って選びました。
ものすご~くいい音がします!


あと、お花は最初いただいたものを飾っていたんですが
今はプリザーブドフラワーにしました。
(その横のはうちのアナベルをぶっ刺したものですが。)



ちなみにここは・・・
お気に入りに場所なのだ
幸多やちびに踏みつけられてる感があるのでどうかと思ったんですが(^^;)

今写真を飾ってあるキッチンに新しく棚を作ってそこをお仏壇にしようかとも思ったんですが
棚なんて作った日にゃ~余計に猫たち(特にちび)に
「どうぞおあがりください♪」って言うようなもんやな・・・
んで棚に上がってお骨をバーン!と落とされたりしたら・・・
と思うと、やっぱり手出しができないであろう、ここに落ち着きました (^^;)



ボクちんですよ~
狙われとるね。



気配が


点検するか


ここから


どうするかな。

ちびは、最初の頃いつもここをのぞき込んでいました。
ちびにはあゆちゃんの姿が見えるのかな~。









・・・というのは、飼い主の幻想で。



いいモノ見っけ♪


やり~♪



あゆちゃんの大好物
あゆみの大好物の猫草狙いでした(^^;)


朝に御供えした後、ちびにあげるようにしていたんですが
ちびがそばにいなかったりして忘れていたとき
強行突破でビンごと落としてゲットするっていうことをされ(しかも2回)
今はあげるのをやめています。
(一番の大好物なのにな~~。)






今日はあゆみが旅立ってから7回目の木曜日。
あっと言う間にも思えるし、ものすごく長いようにも思える7週間でした。


最初はこんなに早くあゆみを連れていった神様を恨んでいたけど、
膨大な写真を通していあゆみとの6年間を振り返り、いろんな想いが巡り巡って
それはお門違いだな、と思うようになりました。



「あゆみを奪われた」

のではなくて

「あんなにも楽しいあゆみとの6年間を与えてもらったのだ。」


と、今では素直に感謝できるようになりました。



最初の頃に比べるとずいぶん気持ちの整理もできたし、
ほとんどの写真は笑って見れるようになったけど
突然何かの拍子に涙が出ることもあるし、未だにできないこともあります。


これまでは自分の感情に無理をしないように、泣きたいときは泣くようにしていたけど
四十九日をひとつの区切りに、もう少し頑張ってもっと前に進みたいと思います。



んふふ
ねー、あゆちゅわ~ん♪



まずは・・・
17070613.jpg
これまでどうしても手をつけられなかったあゆちゃんベッドを片づけることからやな!